新型コロナウィルス対策

新型コロナウィルス感染拡大に伴う今後の活動について

※2022年1月23日現在

田んぼできずなづくりの今後の活動について、以下の通りといたします。

【ステージ1】

緊急事態宣言が発令されていない、移動が自粛となっていない場合。
スタッフに加えて会員の参加を可能とします。
その場合には、一日の参加者数は最大40人程度とします。(平均参加人数10-15人程度、田植え・稲刈りの時は増える場合があります)

【ステージ2】

緊急事態宣言が発令されている、移動が自粛となっている場合。
スタッフのみで最低限必要な活動を行う。(在住地 東京2人、埼玉2人、神奈川3人、山梨4人)

参加人数などの方針については、状況に応じて見直しを行います。

具体的には、活動時に以下の対策を行います。

  • 当日朝に体温を測り37.5 度以上の発熱があったり体調が悪い場合は参加を禁止します。
  • 身延町(活動場所)到着時点で非接触型体温計で検温を実施し、37.5 度以上の熱がある場合は参加をお断りし、帰宅をお願いします。
  • 地元の人とは連絡の必要があるスタッフのみがマスク着用の上で接し、その場合もソーシャルディスタンスを保ち、できる限り短時間とします。
  • 作業時は、手袋とマスクを着用し、使った道具は使用後に洗浄を行います。ただし、熱中症の危険性がある場合はソーシャルディスタンスを保てる範囲でマスクを外すことを可とします。
  • 作業はソーシャルディスタンスをできる限り保ち、飲食時は感染対策を実施します。(家族の場合は除きます)
  • 三密(密閉・密集・密接)の状況を作らないようにします。
  • 身延町内や南部町等、近隣の施設に立ち寄る場合は、その施設の感染防止ガイドラインに従い行動します。
  • メンバーは日々十分な睡眠をとり、よく食べ、よく笑い、免疫力アップに努めた生活を送ります。

今後、事態の状況によっては変更の可能性があります。随時ホームページやメルマガ、およびLINE公式アカウントで情報を発信していきます。


タイトルとURLをコピーしました